より詳しくパートナーの浮気チェックをしたい方は必見!
ぜひこちらの浮気チェックリストをお試しください。
6個以上、当てはまるようでしたらその疑いは事実かもしれません…。
今回は中級編として10項目を選出しました。
前記事の初級編と合わせまして、皆様のお役に立てますと幸いです。
1、帰りが遅くなった翌日に、昨晩のことを楽しげに話してくる
帰りが遅くなったり、怪しい行動が見られた翌日に限って、やたらハイテンションで元気が良かったり調子の良さそうな場合は要注意です。
あなたに対して、昨晩の楽しかった事柄などを話してくる場合もあります。
さも浮気をしていないかのように、会社の同僚や上司の話、同性の友人とのエピソードを交えて現実味のある話をしてくることもあります。
2、疑いをかけると、逆切れしてくる
明らかに浮気の予兆が感じられ、怪しいと思ってあなたが疑いをかけるような問いかけをしたとき、パートナーが想像以上に逆切れをしてくることがあります。
浮気をしていなければ、感情の起伏はそれほど起きずにいつもの会話として捉えられますが、浮気していた場合は大げさにリアクションをとって笑ってごまかしたり、疑いをかけられることに敏感になっているので、触れてほしくない心情から怒ったりすることがあります。
3、携帯電話やスマホを触る際に、周りを気にしながら使用している
携帯電話やスマホの取り扱いに変化が見られることがあります。
今まではあなたや家族の前でも堂々と電話していたのにも関わらず、席を外すようになってコソコソしたり、あなたが何かのタイミングでパートナーのスマホを触ろうとすると、急に焦ってスマホを取り返そうとすることもあるかもしれません。
暗証番号を長い数字のものや難しいタイプに変えたり、指紋認証に変えたりすることもあります。
4、車のナビの履歴をこまめに消すようになった
今まではそのまま表示されていた車のナビの履歴が、急に消してあるようになったということはありませんか?
パートナーが浮気相手と出かけた場所をバレないようにするため、行き先の履歴情報を消して証拠隠滅を図っている場合があります。
特定の日にちのみ履歴が消されている場合も要チェックです。
5、携帯電話やスマホをお風呂・トイレに持ち込むようになった
いつもは帰宅したらリビングや寝室に置きっぱなしだった携帯電話やスマートフォンを、肌身離さず持ち歩くようになっていませんか?
またトイレに籠る時間が長くなったり、短く済ませていたお風呂が長風呂になる、自宅に帰ると書斎にずっとひきこもるなどの変化もあります。
6、家族・または二人きりで出かけるのを嫌がるようになった
浮気しているときの分かりやすい変化として、あなたや家族と一緒に出かけることを極端に避けるようになることがあります。
デートスポットやイベントなどの場所に、あなたではなく浮気相手と行っている場合に多い傾向となります。
毎年欠かさず行っていた行事やあなたとの記念日などを、ないがしろにする、忘れているなどの変化も見られるかもしれません。
7、持ち歩くものが増えて、カバンやリュックを大きいものに変えた
平日の夜など、仕事が終わってから浮気相手と合流する際にはこういったケースが多くあります。
明らかに仕事では使わないリュックサックや大きなカバン、必要以上の着替え、鍵がついていて開けられないケースなど、荷物が増えることがあります。
美容にこだわらなかったパートナーが制汗剤や身だしなみグッズ、爪切りなどを持ち歩く場合もあります。
8、会ったこと・聞いたこともない同性の友人と出かけるようになった
パートナーの交友関係が一気に広がったり、変化が生じてくることがあります。
知り合いの○○さん、上司の友人の○○さん、などあなたが今まで一度も会ったことがない人の話をよくするようになったり、特定の相手と出かけることが増えるのも浮気の可能性が高いです。
あなたがそのお相手に挨拶したいと言っても、一向に会わせようとしないこともあるようです。
9、いつもどこか上の空でいることが多くなった
あなたがパートナーに話しかけても、以前のように会話が弾まなくなったり、投げやりな態度になるケースも多く見られます。
意思のはっきりしていたパートナーが「なんでもいいよ」と今まで言ったこともないような無気力な内容を話す人もいます。
いずれにせよ、言動や態度が前触れもなく変化するのが特徴です。
10、帰りが遅く怪しい日ほど、すぐに寝室に行ってしまい顔を合わせようとしない
浮気した側は、罪の意識がある人がほとんどです。
急にリビングでくつろごうとしなくなったり、帰宅してからすぐにシャワーを浴びて、あなたと目を合わせないうちに寝てしまうなどの行動が見られます。
「先に寝てていいから」などとあなたを気遣うふりをして、家族が寝た後にこっそり帰宅をして顔を合わせなくて済む方法をとる人もいます。
翌朝、顔を見られなくて済むように、いつもより早く職場に出かけるパターンもあります。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
今回の中級編では、初級編よりもかなり具体的な浮気時の行動リストを厳選し、チェックリストに選定いたしました。
10項目のチェックリストでさらに客観的に浮気の可能性を分析してみると、パートナーが浮気しているのかどうか、現実問題として感じられるようになったのではないでしょうか?
6個以上当てはまれば、浮気の可能性が非常に高いと言えるでしょう。
すべて当てはまってしまった方は、残念ながらパートナーが浮気している確率はほぼ100パーセントと考えてよいでしょう。
このような具体的な浮気兆候が見られた場合は、浮気をしている最中にスピード感をもって客観的な証拠を集めることが重要です。
探偵社SIGNALでは、徹底的な本物の調査力で浮気現場、およびその証拠を掴みます。
今感じている疑惑を疑惑のままにせず、しっかりとした証拠を掴むことが、どんな未来も選択できるあなたの幸せへの近道となるでしょう。
まずは探偵社SIGNALまで、今抱えていらっしゃる不安や実情をお聞かせくださいませ。